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煮る、炊く不要の新感覚・玄米食「ハイゲンキ」

自然の恵みを1袋に凝縮しました。

 身体に良いと言われる玄米ですが、白米に比べると味が落ちることや、消化が良くないのでよく噛まなければならないなどの理由で、なかなか毎日の生活に取り入れることができません。
「ハイゲンキ」は、栄養バランスが良い上に、発酵によって生まれた各種酵素で、消化吸収も良くなったいます。食物繊維はごぼうの4倍、SOD(スーパーオキサイドディスムターゼ)酵素も含まれています。
 煮る、炊くという手間をかけずに、玄米の優れた栄養と豊富な酵素を一度にササっと身体に取り入れることができます。


手軽だから毎日続けられる。

手軽にとれる玄米食。玄米酵素ハイゲンキ(スピルリナ入)

 白米を食べていても「ハイゲンキ」を加えることで、玄米食を食べているのと同じ、むしろそれ以上の栄養を簡単に手に入れることができます。お子様からご年配の方まですべての年代の方にお召し上がりいただけます。



玄米とは…

玄米

 玄米には、人間に必要な40種類以上の栄養素のほとんどが含まれています。、まさに栄養の宝庫。主食を玄米にすれば、副食を多く取らなくてよいほどです。
 玄米に含まれる栄養素は、白米に比べるとビタミンB1が約5倍、ビタミンB2は約2倍、ビタミンEは約12倍、食物繊維は約6倍も含まれています。玄米に含まれるビタミンやミネラルなどの栄養素の約95%は胚芽と表皮(ぬか)に集中していて、胚乳には5%程度しか含まれません。私たちがふだん食べている白米とはこの胚乳の部分のことです。


玄米図

胚乳胚乳の殆どはでんぷん質ですが、このでんぷん質を燃焼させエネルギーに変えるにはビタミンB群が不可欠です。ビタミンB群が不足すると不完全燃焼をして、でんぷん質は疲労物質に変化したり、脂肪になりやすくなります。

胚芽玄米に含まれる栄養素の多くがこの胚芽に集中しています。タンパク質、脂質、ミネラルやビタミンなどの多くを含み、栄養価が高い。

表皮表皮にはビタミン、ミネラルの他にも食物繊維やIP6が多く、食品添加物や公害汚染物質などを体外に排泄する働きがあります。


◆ 玄米の欠点は、消化が悪いこと

 栄養バランスの良い玄米も、消化が悪いという欠点があります。
そのため
(1)よく噛んで食べなくてはいけない。
(2)胃腸の消化力がある。
この2点がそろっていなければ、せっかくの有効成分も身体に吸収されず、玄米食の効果は期待できません。

 また、調理に手間や時間がかかってしまうため、毎日の生活のなかに玄米食を取り入れることは非常に難しいのではないでしょうか。


◆ 発酵させることで、玄米の欠点を克服したのが「玄米酵素 ハイゲンキ」です。

 玄米を発酵させることで、消化・吸収が良くなり、酵素を補うことができます。
また、外出時にも持ち歩けるように顆粒状の分砲タイプになったことで、いつでも、どこでも玄米の高い栄養価を身体に取り入れることが可能になりました。


玄米酵素ハイゲンキは、ここがスゴイ!


Q ハイゲンキの食べ方を教えてください。


◆ 水、ぬるめのお茶などで、毎食、2袋程度が目安です

食事からの栄養不足を補ったり、食べたものの消化吸収を助けるという意味では、毎食後に食べるのがよいでしょう。とはいえ、玄米酵素は食品ですから、食べ方や食べる分量については特に決まりはありません。食前や食間でも構いませんし、お茶を飲むときや、間食をしたときの栄養補給も望ましいことです。また決めた時間に食べ忘れたからといって、あわてることはありません。気づいたときに補給してください。食べ方としては、口の中でよく噛むか、水・ぬるま湯またはお茶などと一緒に食べるのがよいでしょう。ただ、酵素は熱に弱く、高温ではその働きを失ってしまいますので注意してください。健康維持のためには、1日6袋(粉末で専用スプーン6杯)くらいを目安にします。また栄養補助として用いるときは3袋から9袋程度増量するとよいでしょう。人によって健康度、食生活などに違いがありますので、状況によって増減します。玄米酵素は食品ですから、たくさん食べても副作用はありません。各自のライフスタイルにあわせてお召し上がりください。


Q どのハイゲンキを選べばいいでしょうか。


ハイゲンキ(スピルリナ入)

 【顆粒タイプ】
ハイゲンキ(スピルリナ入)
¥5,040 (税込み)

数量 


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◆ はじめての方には、グリーンの箱の「スピルリナ入」をおすすめいたします。

玄米酵素、ハイゲンキのラインナップの中で、最も多くの方が愛食していて、会社もイチ押しでおすすめしているのが「ハイゲンキ(スピルリナ入)」です。レギュラータイプに比べ、ビタミンB12が約100倍、β-カロテンが約190倍含まれています。また、鉄分とミネラル、食物繊維も豊富で、速く効果を実感できる方が多いようです。

スピルリナの味がどうしてもダメ、ということでなければ、ぜひスピルリナ入を試してみてください。

食べる量ですが、最初の1ヶ月間は、1日6袋をきっちり食べることを心掛けてみてください。おそらく、お腹の感じ、お通じの感じが変わってきますよ。食べる量が少なかったり、食べたり食べなかったりで効果を実感できずに食べるのをやめてしまう方がいらっしゃいます。とても残念です。

きっちり食べてみていいなとお感じになったら、食べる量は体調などに合わせて増やしてみたり、減らしてみてもかまわないと思います。

ぜひ、長くず~と食べ続けることをおすすめします。

きっと身体の内側からきれいになっていく感じを実感できると思います。



ハイゲンキ(花粉入)

 【錠粒タイプ】
ハイゲンキ(花粉入)
¥5,040 (税込み)

数量 


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◆ ホルモンバランスが気になる40代からの女性におすすめなのが「ミツバチ花粉入」のハイゲンキです。

ハイゲンキのラインナップの中で、いっけん異色に見えますが、じつは女性の愛食者が多いのがこの「ハイゲンキ(花粉入)」です。

ヨーロッパで「パーフェクト・フーズ」(完全な食品)とも呼ばれるミツバチ花粉は、たくさんの栄養素が含まれています。

組成はたんぱく質が約35%(そのうち半分が吸収されやすい遊離アミノ酸)、各種糖分が約40%で、他に有効成分として、ビタミンA・B1・B2・パントテン酸・ニコチン酸・B6・葉酸・C・E・ルチン(ビタミンP)、さらにミネラルとしてはカリウム・カルシウム・リン・マグネシウム・鉄・亜鉛・銅・珪素などが含まれます。

食べ方としては、顆粒のハイゲンキは苦手という方には、錠粒の花粉入はちょっと甘みもあって食べやすいかもしてません。

また、花粉入の愛食者の多くは、メインはスピルリナ入を食べながら、間食はおやつ代わりにこの花粉入をポリポリと食べてます、って方が多いようです。量の目安は1日30粒~120粒くらいです。





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玄米酵素ハイゲンキ(スピルリナ入)

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玄米と酵素のサプリメント

 玄米酵素は、玄米・胚芽・表皮、カルシウムを麹菌によって発酵させ、大豆を加えたバランスの良い栄養補助サプリメントです。普段の食事で不足しがちな、食物繊維やビタミンを手軽に栄養補給できます。「手軽な玄米食」として生まれた玄米酵素ハイゲンキは、白米を食べていても玄米食以上の価値が生まれています。



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安心・安全の栄養補助食品

JHFAマーク、ISO9001マーク

・玄米酵素は、財団法人日本健康・栄養食品協会の植物発酵食品部門で「JHFA認定マーク」を受けています。

・生産工場は、国際的な品質管理・品質保証規格であるISO9001の認証を平成12年に取得しています。





玄米酵素ハイゲンキのスタートセット。はじめよう。玄米と酵素の健康習慣。




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