Jリーグサッカーチーム"コンサドーレ札幌"の横野純貴選手がブログで
玄米酵素ハイ・ゲンキをご紹介くださいました!
横野選手のブログはこちら
http://www.consadole.net/yokono/article/69
さすが、プロのスポーツ選手ですね、食事には気をつけていらっしゃいますね。
食べる量も半端じゃなさそうです。
体をつくる基本は食事ですものね、何を食べるかで体の動きがぜんぜん
違ってくるのでしょうね・・!
がんばれ!コンサドーレ札幌!!

玄米酵素STYLEのBlog |
玄米と酵素の健康習慣をの最近のブログ記事プロサッカー選手もおすすめの玄米酵素! 【玄米と酵素の健康習慣を】 Jリーグサッカーチーム"コンサドーレ札幌"の横野純貴選手がブログで 玄米酵素ハイ・ゲンキをご紹介くださいました!
さすが、プロのスポーツ選手ですね、食事には気をつけていらっしゃいますね。 食べる量も半端じゃなさそうです。
体をつくる基本は食事ですものね、何を食べるかで体の動きがぜんぜん 違ってくるのでしょうね・・!
がんばれ!コンサドーレ札幌!! 「ハイゲンキ・花粉入」おすすめです! 【玄米と酵素の健康習慣を】 ハイゲンキシリーズの中に、「花粉入」というのがあります。 花粉と聞くと、「私、花粉症だから、そんなの無理ー」 と、思いませんでしたか。 この花粉とは、ミツバチが蜂蜜と一緒に集めてきたもので その際、体内にある酵素を加え、たくさんの栄養素が含まれます。 組成は、タンパク質が35%、各種糖類が40%、その他にビタミン ミネラルが豊富に含まれています。 ホルモンバランスが気になる 40代からの女性には 特におすすめです。 やわらかな錠粒タイプなので、顆粒が苦手な方にもどうぞ・・。 カリカリと噛んでおやつ代わりにどうぞ・・・!!
玄米酵素、サンプル請求してくださ。 【玄米と酵素の健康習慣を】 最近、サンプル請求をしてくださる方が、ぐっと増えました。 うれしいです。 サンプル請求をされた方で、購入を迷っていらっしゃる方は、 どうぞ、「玄米Life スタートセット」をご注文ください。 約1ヶ月間、しっかり続けていただければ、玄米酵素の良さを 実感していただけます。 逆に、味見だけだと、本当の良さが伝わりません。 ぜひ、1ヶ月続けてお試しください。 サンプル請求して・・・・また注文して・・・・ え~いめんどくさい! って方は、思い切って「玄米Life スタートセット」で、 玄米と酵素のシンプルな健康習慣、スタートしちゃいましょっ♪♪
玄米酵素の酵素の働きは凄い! 【玄米と酵素の健康習慣を】 玄米酵素「ハイゲンキ」の特徴のひとつに、その名のとおり酵素があります。 酵素は、体内で作られるタンパク質の一種で、消化・吸収や燃焼、排泄など、 体の働きになくてはならない物質です。 体内の酵素の量は、20歳頃をピークにその後少しずつ減少し、40歳を過ぎると ほとんどの人が不足ぎみになります。目減りを防ぐためには毎日の食事で補って いく必要があるのです。味噌、漬け物、納豆などの発酵食品には、麹菌、 乳酸菌、納豆菌などさまざまな微生物が作る酵素が何千種類も含まれています。 生の大豆は消化の良いものではありませんが、発酵させて納豆になると 消化・吸収が良く、栄養価の高い食品に変身します。 玄米も発酵することで、各種酵素が生まれ、アミノ酸、ビタミンB群なども大幅に 増えます。活性酸素を強力に消去するSODなどの生理活性酵素も豊富に 含んでいます。 健康のために理想的な食事を! とは言っても、忙しい毎日ではなかなか続かない。 そこで・・・「ハイゲンキ」を食事と共に食べることで今までと変わらない食事でも、 かなり理想の食事に近づきます。 玄米酵素「ハイゲンキ」で、血液をサラサラにし、良い細胞を育て、免疫力を高め、 いつまでも健康で元気モリモリでいきましょう・・!
ハイゲンキは妊娠中や赤ちゃんにも大丈夫! 【玄米と酵素の健康習慣を】 妊娠中は母体の健康維持、胎児の健全な発育のためにも 積極的に栄養を補給することが必要です。 玄米酵素は総合的にバランスのとれた栄養補助食品であり、 また、1袋あたり14キロカロリーですから、妊娠中や産後の方には 特におすすめです。妊娠中の運動不足による便秘の解消、精神の安定、 貧血防止などには、充分なビタミン、ミネラルの補給が必要です。 これらの栄養素は食事での補給が基本ですが、さらに玄米酵素で 積極的な補給をすることが望ましいのです。
理想の食生活を送るための17のポイント(後編) 【玄米と酵素の健康習慣を】 (後編) 正しい食生活を送るため、どんなことに気をつければいいかを 17のポイントにまとめました。
11.獣肉とその加工品、牛乳とその加工品、鶏卵などは、 脂肪とたんばく質に富むため、多く摂取すると、脂肪とたんばく質の 過剰となり、ビタミン・ミネラル類の吸収阻害と消耗を促したり、 コレステロールの上昇にもつながる。 また、生産上の飼料、薬剤からくる問題もあり使用しないことを基本とする。 12.白砂糖とそれを多く含む食品は厳禁するが、少量含む物はごく控えめにする。 どうしても使用したい場合は、未精白の砂糖を使用することを基本とする。 13.調理用水や飲料水は、塩素やトリハロメタンを除去したものを使用することを 基本とする。 14.精製塩はやめて自然塩を使用することを基本とする。 15.だしは天然材料を使用することを基本とする。 16.一口30回以上、よくかんで食べることを基本とする。 17.過食を避け、腹八分にすることを基本とする。
理想の食生活を送るための17のポイント(前編) 【玄米と酵素の健康習慣を】 正しい食生活を送るため、どんなことに気をつければいいかを 17のポイントにまとめました。(前編)
01.主食は未精白の玄米もしくは、分づき、胚芽米とし、 食事全体の50%になることを基本とする。 02.野菜(根菜類、緑黄色野菜、淡色野菜など)は、副食の主たるものなので、 生野菜(なま)・温野菜(加熱調理したもの)の利点を生かし、体の状態に 応じてバランスよく摂取(食事全体の30~40%)することを基本とする。 03.野菜や山野草などは、旬の物が一番ビタミン・ミネラルに富み、食して力と なるので、はしりを摂るよりも出盛り期の物を使用することを基本とする。 04.動物性食品のうち、小魚介類は日本人の伝統食として、適量摂取する ことを基本とする。 05.植物性たんぱく質の供給源として、大豆とその加工品を適量摂取する ことを基本とする。 06.海藻類は、ミネラルの宝庫なので、わかめ、ひじき、昆布、海苔など、 何か一品を毎日少量ずつでよいから、摂ることを基本とする。 07.ごまは、カルシウム他ビタミンやミネラルに富み、18種類のアミノ酸を全て 含み、少量で効率よく摂取できるので、野菜・穀類との組み合わせにより、 ビタミン・ミネラルの微量栄養素のバランスがとりやすく、すぐれた食品である。 しかし、油脂も多く含むので(主としてオレイン酸、リノール酸であるが)多過ぎ ることのないように、少量を常食することを基本とする。 08.植物性油脂の使用も過剰にならぬことを基本とする。 09.果物は、食物繊維やビタミン・ミネラルを含む、四季折々、旬のものが良いが、 果糖が多いので、健康な人でも食べ過ぎないようにし、健康状態に応じて量を 控えることを基本とする。 10.化学物質(食品添加物、農薬、化学肥料、化学薬品など)の一部には、 体内に残留する物質があると言われている。 そのことが代謝に影響を与えたり、酵素反応を阻害したりすることが 懸念される。従って、極力摂取しないことを基本とする。
一物全体食 (いちぶつぜんたいしょく) 【玄米と酵素の健康習慣を】 一物全体食 (いちぶつぜんたいしょく)
植物や動物のいのちを、感謝して、余すところなく、すべてをいただく、 という考えから発していますが、口当たりの良い一部分だけでなく、 全体を食べることで炭水化物、たんぱく質、脂質、ビタミン、ミネラル、 食物繊維、その他ファイトケミカルと呼ばれる有効成分などが、 捨てられることなく摂取できます。 例えば、大根なら葉も根も、そして根の部分は皮もすべて食べる。 米なら全体食、つまり玄米です。大切な栄養素や有効成分が精製され、 精白されて減ってしまった白米や白砂糖や白パンは 「三白の害」とも言います。 食品はなるべく未精白のものや全体を丸ごと食べるようにしたいものです。 身土不二(しんどふじ) 【玄米と酵素の健康習慣を】 身土不二 (しんどふじ)
人間は、その土地の食生活に合うように長い年をかけて身体を変化 させてきました。これを「身土不二(しんどふじ)」の法則と言います。 もともとは仏教の教えからきた言葉ですが、自分の身と土は一体であり、 自分の住んでいる国、土地でとれたものを食べよう、という意味です。 日本では古来、穀類(米、麦、ひえ、あわ)を主食に、 大豆、小魚、海藻、旬の野菜中心の食事をしてきました。 近年の生活習慣病の増加は、数千年もかけて日本の風土に対応するように つくってきた先祖代々の体質に、欧米風肉食中心の食生活を急激に とり入れたことへの無理が出た、といえるかもしれません。
玄米菜食の適応食とは・・ 【玄米と酵素の健康習慣を】 適応食のすすめ
動物はそれぞれ歯の形、腸の長さなどにより、その適応食が異なります。 私たち人間に合った食生活を考えてみましょう。 成人の歯の32本のうち、20本は臼歯です。 また前後・左右と自在に動く下顎の運動から見てもわかるように、 人間は穀物菜食に適しています。 また人間の腸は肉食動物よりもヒダが多く、絨毛も発達しています。 特に日本人は欧米人に比べ腸が長く、肉食よりも菜食に適しています。 また、口内で最初に分泌される消化酵素の1つにプチアリン(アミラーゼ) がありますが、これは糖質を分解する酵素であり、肉食動物は、穀類を 食べないためにアミラーゼは口内消化液には分泌されません。 このように、私たち人間の本来の適応食は、歯の形、腸の長さなど から考えても穀物と菜食であると考えられます。
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玄米酵素、はじめてみようかな~と、お思いになった方は、まず、1ヶ月間試してみませんか。
試してみて何も変わらないと思ったらやめちゃえばいいんです。 思いきって行動してみると、きっとあなたの生活が変化しますよ!
ぜひ、「玄米 Life スタートセット」でシンプルな健康習慣をはじめましょう。

◆ はじめての方には、グリーンの箱の「スピルリナ入」をおすすめいたします。

【顆粒タイプ】
玄米 Life スタートセット
¥10,000 (税込)
「玄米Lifeスタートセット」
・ハイゲンキ(スピルリナ入)
2箱
・トライアルキット30 1箱
合計 210袋。
1日6袋しっかり食べて35日分
玄米酵素、ハイゲンキのラインナップの中で、最も多くの方が愛食していて、会社もイチ押しでおすすめしているのが「ハイゲンキ(スピルリナ入)」です。レギュラータイプに比べ、ビタミンB12が約100倍、β-カロテンが約190倍含まれています。また、鉄分とミネラル、食物繊維も豊富で、速く効果を実感できる方が多いようです。
食べる量ですが、最初の1ヶ月間は、1日6袋をきっちり食べることを心掛けてみてください。おそらく、お腹の感じ、お通じの感じが変わってきますよ。食べる量が少なかったり、食べたり食べなかったりで効果を実感できずに食べるのをやめてしまう方がいらっしゃいます。とても残念です。
きっちり食べてみていいなとお感じになったら、食べる量は体調などに合わせて増やしてみたり、減らしてみてもかまわないと思います。
ぜひ、長くず~と食べ続けることをおすすめします。
きっと身体の内側からきれいになっていく感じを実感できると思います。
*「玄米 Life スタートセット」は、初めてのお客様で、初回一回だけの特別セットです。
*「これは、ず~と続けたい」という方は、定期購入や、元氣会員に登録してお買い求めください。
玄米酵素は、玄米・胚芽・表皮、カルシウムを麹菌によって発酵させ、大豆を加えたバランスの良い栄養補助サプリメントです。普段の食事で不足しがちな、食物繊維やビタミンを手軽に栄養補給できます。「手軽な玄米食」として生まれた玄米酵素ハイゲンキは、白米を食べていても玄米食以上の価値が生まれています。

・玄米酵素は、財団法人日本健康・栄養食品協会の植物発酵食品部門で「JHFA認定マーク」を受けています。
・生産工場は、国際的な品質管理・品質保証規格であるISO9001の認証を平成12年に取得しています。